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竜宮小町がプロデュースできないので、小野塚小町をプロデュースしてます!
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:2012:03/28/00:31  ++  「小野塚小町が(ry」第10話を言い訳する記事

MMD杯の時にブログ書くのをサボったらズルズルと2ヶ月以上放置。
それだけリアルが忙しかったと思って頂ければ。ベホイミです。
ブログのview数の割に動画紹介記事は手間がかかってめんどいとか思ってないですよ勿論

というわけで先日上げたわけですが。



もうちょっと褒めてもらえるかと思ってたら
酷評の嵐で泣きました(実話


MMDの技術を上げてバトル回をやる。
というのは実は小町が(ryシリーズ制作始まってからずっと抱いてた野望でして、



先月投稿した東方ライブアライブMMDは、
モーション制作の練習と、MMEの実験を兼ねてたり。
OP映像における八雲藍のマズルフラッシュあたりは今作に直接繋がっております。

まだまだモーション制作は未熟ですが
(四季様のシーン作ってたときは曲線補完の使い方良く分からんかったり)
カット割り超多様の紅美鈴vs四条貴音は割と上手く行ったのではないかなーと思います。


今作の反省点。

( ゚д゚ )彡小町がこんなに人気だったとは!
東方サイドは広く浅く沢山キャラクターを出す方針でここまで来たんですが、
まさかこんなに小野塚小町の需要が高いとは!まあタイトルがタイトルだから当然といえば当然なんだけど
完全に需要を読み違えておりました。

次回11話は我等がメインヒロイン小町をもっと推していくこととします。
それでやっぱり酷評されたらシリーズやめるわ

11話は1話から貼りに貼りまくってきた伏線を一気に回収する回なので、
是非最初から見返してそして再生数を増やしてくださいね!




さて、私の作品はMMDドラマに分類されるわけですが、
5月にMMDドラマのタグ祭りが開催されます(強引な誘導



CM依頼されたので作ったわけでして。
企画への参加は未定。リアル鬱ゲー過ぎてその頃死んでる可能性も否定出来ない



ではそういう感じで。コンゴトモヨロシク
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無題

初めまして。
シリーズのこれまでの話を一度も観たことがなく、この第10話を初めて観たんですが、単品でもお話がよくまとまっていてとても楽しめました。
コメディからシリアスの振れ幅が凄まじいですねw そして突然拡大するスケールといい。
特に作者様が力を入れたという紅美鈴vs四条貴音戦は腹筋が粉砕しそうになりました。
いやぁ、キレがありすぎですw ハイライトすぎて何回も観ちゃいます。お気に入りのシーンですよ。
主人公不在で酷評など大変だったでしょうが、よろしければまたこういうアクションコメディ的な回もやってほしいですね。
まあ一番大切なのは作者様がやりたいことをやることだと思いますがw

参考までにぜひ・・・一視聴者からの感想意見でした。

  • :2012年04月10日火
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